
「Slackで社内問い合わせを受けているが、見落としが発生する」「誰がどこまで対応したか分からなくなる」……そんなお悩みはありませんか?
本セミナーでは、企業の情シス・バックオフィス担当者の方々に向けて、Slackを使った社内問い合わせ管理の効率化ノウハウを徹底解説します。 前半は、Slackの標準機能を活用して今すぐ現場を改善する実践テクニックを紹介。 後半は、標準機能の限界を見極め、AIツール「helpmeee! KEIKO」を活用して問い合わせ対応工数を5削減」するための最新の自動化ステップを事例とともに明かします。
セミナー後半では弊社の社内向けAIチャットボットhelpmeee! KEIKOのご紹介もさせていただきます。
・Slackのタイムラインが流れてしまい、問い合わせの見落としや対応漏れが発生している
・「誰が対応中か」「完了したか」のステータスが不透明で、管理がブラックボックス化している
・過去に何度も答えた「同じ質問」が繰り返され、その都度手作業で回答している
・問い合わせの件数や内容がデータ化(集計・分析)できておらず、根本的な業務改善が進まない
・ワークフローや絵文字をフル活用した、今日から実践できるSlack標準機能活用のコツ
・属人的なルール運用の限界と、AI・外部連携へシフトすべき正しいタイミング
・AIツール「helpmeee! KEIKO」を活用し、効果的な問い合わせ管理を行う方法
・Slackの問い合わせ管理で失敗してしまう理由
日時:2026年7月30日(木)13:00〜14:00
形式:オンライン(Zoom)
対象:企業の情報システム部門、総務部門のご担当者様、生成AI利用でビジネスを効率化したい方
参加費:無料